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坂月沢蚊

  • author: 坂月沢蚊
  • 神奈川に住んでいる50代男性です。
    週末は天気が良ければ三浦半島や峠、湖などへサイクリングへ行っています。

    山歩きは15年以上前から丹沢中心に日帰りで歩いていて、4年前から富士山、北アルプス、南アルプスの夏山へも行くようになりました。
    去年4月から下手の横好きでボルダリングも始めましたが、全く上達しません。

    体が一つしかないから自転車と山との両立が難しく、週休3日にならないかなと思っています。
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    放送大学卒業式
    今日は放送大学の卒業式がNHKホールであった。
    卒業式なんて高校以来で何十年ぶりになる。

    会場は卒業を喜ぶオジサン、オバサンの学生で一杯。
    入口で行列に並んで記念写真を撮ってもらう。




    <早めに行ったからまだ人は少ない>



    <檀の前で記念写真>



    <司会は放送大学の斎藤綾乃アナウンサー>





    式典の後はホテルニューオータニで祝賀パーティー。
    まずは受付で卒業証書をもらう。

    やはりうれしい。5年間頑張った甲斐があった。
    放送大学は入学試験もなく中卒でも誰でも入れるのだが、卒業するのがとても難しい大学だ。



    岡部学長の祝辞では3つの話があり、
    ・卒業まで頑張った自分を褒めて欲しい
    ・放送大学の卒業を誇りに思って欲しい
    ・学習のスキルを活かし社会貢献してほしい
    との内容だった。


    <合唱部のみなさん>


    私はあまり社交的ではないのだが、同じ神奈川学習センターの人達といろいろ話ができ、祝賀会はあっという間に終わり、私の学生生活も今日でお終いとなった。


    放送大学 | 20:58:11| Trackback(0)| Comments(4)
    単位認定試験2日目:5年で卒業予定の最後
    今日は放送大学の単位認定試験を受けて来た。5年で卒業予定の計画を立ててやってきたが、
    単位を落とさなければ、今回が最後となる。

    科目は4科目ですべて択一式で持ち込み不可だったが、時間的には余裕があった。

    グローバリゼーションの人類学:
     国民国家の定義が分からなかった。
    エネルギーと社会:
     一番自信があった科目だったが、カロリーとジュールの換算が・・・
    国際共生に向けた健康への挑戦:
     アジアの国々の疾病の状況がごっちゃになってしまった。
    健康と社会:
     色んな制度の改定年と内容が判らない。基本的に年号を覚えるのは苦手。
     
    それぞれの科目でいくつか怪しい個所もあったが、何とか単位は取れそうな予感。
    だとすれば3月には晴れて卒業か?

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    放送大学 | 23:56:09| Trackback(0)| Comments(0)
    単位認定試験1日目
    昨日は放送大学の単位認定試験を受けて来た。
    科目は3科目で今までの試験ではマークシートでの択一式だったのだが、今回は記述式が2科目あった。

    太陽系の科学:
     記述式で4択の設問から正解を1つ選び、その理由を30文字以内で回答するものだった。
     テキスト持ち込み可だったのだが、記述に時間がかかり制限時間ほぼ一杯かかってしまった。
     解答用紙に升目が無く何文字書いたのか確認するのが面倒。

    地球のダイナミックス:
     これは4択のマークシート。学習中、一番難しく感じていた通り回答が難しかった。

    世界の中の日本:
     これは完全に記述式で800字の解答用紙に750文字以上書きなさいというものでハードルが高かった。
     普通なら8割だとすると650文字以上くらいだと思うのだが、字数の調整が厳しい。

     設問は2択で外国人労働者の受け入れについてを選択したのだが、考えをまとめるのに時間がかかり、また書くのにも時間がかかり制限時間一杯一杯だった。
     
    後は来週残り4科目あるから頑張らなければ。


    放送大学 | 07:07:38| Trackback(0)| Comments(0)
    最後の面接授業 やまとことばの倫理学
    放送大学の面接授業は11月に受講した「発明教育学入門」が最後の予定だったが、今まで受けていないジャンルでもう一つ受けようと思い先週の土曜日と今日の2日間「やまとことばの倫理学」を受講してきた。

    講師は武蔵大学総合研究所の川井博義氏で放送大学他の非常勤講師もやっているようだ。
    申し込んだときタイトルからどんな内容だろうと思っていたがシラバスは以下の記述だった。

    1.オリエンテーション、共在という原点
    2.萬葉人と自然-共在の媒介・障壁
    3.知の位相と現実
    4.「吾等」の時空
    5.かみ・ひと・うた
    6.「在ること」と自覚
    7.「孤悲」
    8.共悲と生死-うたうことの意義-、まとめ

    2日間ともシラバスの予定に沿って進められ、講義を主体に途中途中で質疑応答をする形式だった。
    西洋の倫理学、日本に西洋、中国の倫理学がどのように輸入されたか、萬葉人のひと・ものの見方、考え方など萬葉集を元に説明があり、なかなか興味深い内容だった。

    受講者は40名ほどで日本史や萬葉集に興味を持つ人が多く、積極的な質問も多くあった。
    参加者の年代はおそらく40代から80代くらいで、講師の話では現役の大学生に講義をするより放送大学の学生は質問も多くとても張り合いがあるとのことだった。

    私自身、中学・高校の頃は歴史や古典などには全く興味がなかったのだが、今になって今回の講義を聞いてみると結構興味が持てた。いずれ時間が取れたら萬葉集や古事記も勉強してみたい。




    <この学習センターの門も見納め>

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    放送大学 | 20:35:20| Trackback(0)| Comments(0)
    放送大学 追加科目登録
    今日は放送大学の面接授業を追加登録してきた。
    もともと今期の面接授業は3科目申請していたのだが、1科目「木を見る西洋人・森を見る東洋人」は抽選に落ちていたのだ。単位は2科目以上落とさなければ何とか足りるのだが、もう1科目くらい取りたいと思い追加科目の空き状況をWebで確認。

    今まで全然受けてないジャンルにしようと思い「やまとことばの倫理学」か「モーツァルトの協会音楽を聴く」のどちらかにすることに。空き状況はWebで確認できるのだが、申し込みは郵送か実施する学習センターまで行かなければならない。郵送だと到着するまでに空席がなくなる可能性もあるし、天気も良いから文京学習センターまで申し込みに行ってきた。

    2科目の内どっちにするか受付でも迷ったが結局「やまとことばの倫理学」を選択してきた。これで本当に面接授業の最後となりそうだ。

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    放送大学 | 18:55:35| Trackback(0)| Comments(0)
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