■PROFILE

坂月沢蚊

  • author: 坂月沢蚊
  • 神奈川に住んでいる50代男性です。
    週末は天気が良ければ三浦半島や峠、湖などへサイクリングへ行っています。

    山歩きは15年以上前から丹沢中心に日帰りで歩いていて、4年前から富士山、北アルプス、南アルプスの夏山へも行くようになりました。
    去年4月から下手の横好きでボルダリングも始めましたが、全く上達しません。

    体が一つしかないから自転車と山との両立が難しく、週休3日にならないかなと思っています。
  • RSS
  • まとめ
  • ■RECENT ENTRIES
    ■CATEGORY
    ■ARCHIVES
  • 2017年06月 (17)
  • 2017年05月 (29)
  • 2017年04月 (20)
  • 2017年03月 (14)
  • 2017年02月 (13)
  • 2017年01月 (15)
  • 2016年12月 (27)
  • 2016年11月 (21)
  • 2016年10月 (16)
  • 2016年09月 (18)
  • 2016年08月 (16)
  • 2016年07月 (24)
  • 2016年06月 (8)
  • 2016年05月 (23)
  • 2016年04月 (9)
  • 2016年03月 (2)
  • 2016年01月 (3)
  • 2015年11月 (4)
  • 2015年10月 (6)
  • 2015年09月 (8)
  • 2015年08月 (9)
  • 2015年07月 (3)
  • 2015年06月 (3)
  • 2015年05月 (12)
  • 2015年04月 (8)
  • 2015年03月 (5)
  • 2015年02月 (2)
  • 2015年01月 (1)
  • 2014年12月 (1)
  • 2014年11月 (6)
  • 2014年10月 (9)
  • 2014年09月 (7)
  • 2014年08月 (13)
  • 2014年07月 (12)
  • 2014年06月 (7)
  • 2014年05月 (6)
  • 2014年04月 (7)
  • 2014年03月 (14)
  • 2014年02月 (7)
  • 2014年01月 (3)
  • 2013年12月 (8)
  • 2013年11月 (6)
  • 2013年10月 (6)
  • 2013年09月 (12)
  • 2013年08月 (9)
  • 2013年07月 (4)
  • 2013年06月 (8)
  • 2013年05月 (8)
  • 2013年04月 (8)
  • 2013年03月 (14)
  • 2013年02月 (17)
  • 2013年01月 (10)
  • 2012年12月 (14)
  • 2012年11月 (6)
  • 2012年10月 (23)
  • 2012年09月 (15)
  • 2012年08月 (8)
  • 2012年07月 (5)
  • 2012年06月 (7)
  • 2012年05月 (8)
  • 2012年04月 (13)
  • 2012年03月 (4)
  • 2012年02月 (8)
  • 2012年01月 (9)
  • 2011年12月 (16)
  • 2011年11月 (13)
  • 2011年10月 (21)
  • 2011年09月 (16)
  • 2011年08月 (14)
  • 2011年07月 (7)
  • 2011年06月 (2)
  • 2011年05月 (6)
  • 2011年04月 (5)
  • 2011年03月 (4)
  • 2011年02月 (4)
  • 2011年01月 (3)
  • 2010年12月 (4)
  • 2010年11月 (2)
  • 2010年10月 (7)
  • 2010年09月 (5)
  • 2010年08月 (10)
  • 2010年07月 (3)
  • 2010年06月 (4)
  • 2010年05月 (6)
  • 2010年04月 (9)
  • 2010年03月 (3)
  • 2010年02月 (4)
  • 2010年01月 (5)
  • 2009年12月 (3)
  • 2009年11月 (10)
  • 2009年10月 (3)
  • 2009年09月 (10)
  • 2009年08月 (26)
  • 2009年07月 (16)
  • 2006年05月 (4)
  • 2006年04月 (6)
  • 2006年03月 (1)
  • 2006年02月 (2)
  • 2006年01月 (3)
  • 2005年11月 (1)
  • 2005年05月 (5)
  • ■RECENT COMMENTS
    ■RECENT TRACKBACKS
    ■LINKS
    小田原 生命の星・地球博物館までサイクリング
    今日は小田原の入生田駅そばの生命の星・地球博物館に行ってきた。

    天気予報は晴れで20度くらいになりそうだが、8時だとまだ寒そうだからロングパンツ、長袖インナー、長袖ジャージで出かける。

    まずは海老名から茅ヶ崎に向かい、R134を小田原方面へ。走っていると結構暑い。下はショートパンツでも良かったかもしれない。

    右の脹脛が攣りそうな感じがして調子が出ない。いつもサイドバックに入れている漢方薬を今日は小さいザックにしたから忘れてしまった。攣らないように無理せずに走る。

    海沿いは結構ローディーが走っている。ベテランらしい人に抜かれるのは全然気にならないが華奢な若い女性2名にサクッと抜かれ、落ち込む。

    小田原を過ぎ箱根に向けて道が緩やかに登りになる辺りで地球博物館に到着する。駐輪場は屋根付きのしっかりした場所で誰もいない。屋根の支柱にアースロックできて安心。

    初めて入ったのだが、太陽系の成り立ちから恐竜、動物、植物、丹沢の生物まで色んな展示が有って興味深い。

    <やはり恐竜はその大きさに圧倒される>



    <丹沢にも生息する月の輪熊。近くでは絶対会いたくない。身長は人間の大人より小さいが立ち向かえる人はいないだろう>





    <アラスカの北極熊。4m以上にもなるのがいるらしい。爪の長さが半端じゃない>


    帰りに小田原城址近くの伊勢屋に寄る。疲れた時は甘いのが良い。

    <豆大福は豆の触感が堪らない。おはぎは甘過ぎずお茶に良く合う>


    お昼はネットで調べた小田急栢山駅そばの小次郎というラーメン屋に向かう。道が判らずGPSロガーの方角と距離を頼りになんとか辿り着く。混んでいるかと思ったらカウンターが空いていてすぐに座れ、チャーシュー麺を頼む。(私が食べている間に客は一杯になり待つ人も)

    <チャーシューメン。チャーシューがたっぷりで満足>


    帰りは同じ道じゃなくR246へ向かう。腹が膨れて下ハンだとお腹が苦しい。
    北に向かえばR246に出るかと思っていたら、だんだん道が西に逸れていく。遠くなってしまいそうだが時間はまだ1時過ぎだし焦る必要はない。

    R246で右折するとすぐに登り坂になってくる。全然足が廻らなくてインナー・ローでも辛い。秦野に入り善波峠への登りを過ぎれば後は殆ど平坦のはず。

    だんだん内股が生地と擦れて痛くなってくる。今日は安いメーカーのレーパンなのだが、やはり安物は良くない。

    すっかり疲れて帰りは全然30km/hは出ず頑張って25km/h程度でなんと自宅に到着。
    距離は120km程度だったが向かい風もありすっかり疲れてしまった。

    tm:5:17 dst:123km av:23km/h mx:49km/h odo:2338km



    にほんブログ村 自転車ブログ ロードバイクへ
    にほんブログ村




    サイクリング | 20:19:51| Trackback(0)| Comments(4)
    ミニベロ購入



    去年の4月にクロスバイクのGIANT Escapeを買い、今年2月にロードバイクのKUOTA KHARMAを買ったのだが、Escapeは子供が普段乗っているから自分の街乗り用自転車がない。

    ロードバイクで買い物には行けないし、ママチャリはどうもなぁと思いミニベロを買うことにした。
    駅前に気軽に止められるようにと考えると2万円以内が無難かなと考え、まずはネットで調べてみる。随分安いのもあるのだが、専門店で見たりするとやはり良いのが欲しくなってくる。

    ある程度走れるモデルだと最低でも5万円、良いのだと10万以上してしまう。
    だけど、それだと駅前に気軽に止める事はできなくなってしまい、本末転倒。

    やはり当初の考え通り遠出はしない街乗り専用と割り切り、2万円以内で再検討。

    今日、午前中に三ツ境のサガミサイクルへ行って見ると、2万円をちょっと超えるが手頃なのがあった。
    サカモトテクノのCARIBOU LIGHTというアルミのモデルで11.5kgと軽い。

    色も鮮やかな赤があったからこれに決定。

    にほんブログ村 自転車ブログへ
    にほんブログ村


    サイクリング | 15:16:22| Trackback(0)| Comments(4)
    久しぶりの丹沢表尾根
    半年振りに塔ノ岳へ行ってきた。
    本当は早起きしてまだ歩いたことのない焼山登山口から蛭ヶ岳、塔ノ岳、大倉と丹沢主脈縦走を考えていたのだが、寝坊して表尾根コースに変更。

    朝一番のヤビツ行きは既に長い行列で臨時バスが出ていたがそれには乗れずに定刻の7:35のバスに乗る。
    ローディーが息を切らせながら坂道を登っている横をバスは軽々と追い越していく。ヤビツのヒルクライムはきつい。
    バスの中では外人の男の子が酔って気持ち悪いらしく可哀想だった。

    ヤビツ峠には先行の臨時バスに追い付くくらいで到着。支度をして坂道を下る。自転車で下れば楽なのに歩くと登山口まで結構ある。まずは二ノ塔を目指して急坂を登っていく。一昨日、奥多摩湖まで自転車で走った疲れは昨日休足日にしたお蔭で余りない。

    登山道はだいぶ荒れていて以前は両脇に木が茂った鬱蒼とした道だったのが、西側の木がだいぶ倒れたのか見晴らしが良くなっている。真夏は堪えそうだ。二ノ塔で水分補給して三ノ塔に到着。大勢の人が休憩中。

    <三ノ塔までの登りではあざみとこのたんぽぽの仲間?くらいしか見かけなかった>



    <箱根方面かな。残念ながら雲が多く富士山は見えない。>



    <これから向かう塔ノ岳>



    <ズームすると尊仏山荘が見える>



    <振り返ると大山>



    <相模湾も見える>


    烏尾山に向かって歩き出すと下方に烏尾山が見えてくる。




    <下る分岐のお地蔵さん>


    烏尾山を過ぎ順調に進む。アザミがそこかしこに一杯咲いている。



    行者岳までの道もだいぶ荒れていて木道や鎖場が増えている。新大日を過ぎると楽な道になり、ふと西を見ると富士山が見えて来た。木ノ又小屋でコーヒーブレイク。小屋のおばさんと道が荒れた様子や最近の天気の事などを話す。

    小屋を出ると先行者が二人いて一人はすぐに抜けたのだが、もう一人は早くて付いて行けず、そのまま山頂に到着。
    山頂は大勢のハイカーで一杯。半袖姿の人も多い。
    写真を撮ってさて丹沢山まで足を延ばそうか迷うが、富士山も見えるしここでご飯が食べたくなり今日はここまで。

    <雲が晴れ、富士山が見える>



    <蛭ヶ岳が近く見えるが、歩くと結構あるのだ>





    買ってきた氷結レモンをソーセージと蟹カマをつまみにして飲む。旨い。やはり汗を掻いた後のアルコールは格別だ。他にパンを3つ食べたらお腹一杯。

    帰りは単調な大倉尾根にする。花立山荘では名物のカキ氷の幟がまだはためいていた。さすがに食べている人は見かけなかった。



    下りでは登ってくる人とのすれ違いが多い。表尾根より大倉尾根を登る人の方が多いようだが、私は表尾根の方がアップダウンがあって楽しいと思うのだが。

    <下りで唯一ほっと癒される道>


    淡々と下り観音茶屋で牛乳プリンを補給して大倉へ降りた。




    ヤビツ峠(8:05)三ノ塔(9:10)塔ノ岳(10:50-11:20)大倉(12:55)
    水は2L持って行き0.6Lのみ消費



    にほんブログ村 アウトドアブログ ハイキングへ
    にほんブログ村


    | 19:55:56| Trackback(0)| Comments(2)
    初めての奥多摩湖
    半年ぶりにタイチャさんと一緒に出掛けることにした。目的地は奥多摩湖。往復で150kmほどありそうだが、果たして行けるだろうか?

    タイチャさん先導でまずは境川CRで町田へ向かう。今日の天気予報は10月なのに31度で真夏並みだ。

    町田街道を抜け多摩CRへ。多摩CRの上流は初めて通るが人は下流より少ないが道が狭い。
    羽村堰で休憩。









    奥多摩街道、R411で更に進む。だんだん緩やかな上り坂になってきてペースが落ちる。
    御岳駅そばのコンビニで休憩。山歩きの人達が多い。

    トンネルが続くようになり更に登りはきつくなってくる。だんだんタイチャさんに離される。まだまだ脚力が足りない。
    やっと奥多摩湖に到着。天気が良くて湖が綺麗だ。ベンチに座っていると日差しが暑い。









    帰りは来た道を戻る。下りは楽だがカーブ手前やトンネル出口付近に減速用の波打った舗装になっていてロードバイクでは跳ねて走りにくい。
    奥多摩駅そばの氷川国際ます釣場に寄り蕎麦太郎で蕎麦を食べる。

    暑いのだが汗を掻いたあと冷たいのを食べるとお腹を壊しそうで私は暑いそばにする。タイチャさんは冷たいそば切り。
    そばは独特の触感で緑色の天かすがたっぷり乗っていて、汁まで全部飲んだ。暑い。



    しばらく下りが続くが途中で登りが少しでもあると途端にペースダウン。もう足が廻らなくなってくる。
    羽村堰で休憩し、淡々と来た道を戻ってへろへろになってやっと大和に到着。

    走行距離は156kmで休憩込みで9時間ほど。今までの最高記録になった。
    自分より早い人に引っ張ってもらったから何とか走れたが、一人では風もあったしもっと時間がかかったかもしれない。

    tm:6:32 dst:156km av:24km/h mx:46km/h odo:2221km
    にほんブログ村 自転車ブログ ロードバイクへ
    にほんブログ村




    サイクリング | 21:46:38| Trackback(0)| Comments(2)
    東北復興支援ボランティア初参加:南三陸町
    金、土の二日間で南三陸町の復興支援ボランティアに行ってきた。
    東日本大震災から2年半たち、すっかりニュース報道が減ってきた。

    以前からボランティアへ行こうとの思いはあったが、なかなか重い腰が上がらず伸び伸びになっていた。
    今回、参加しやすいボランティアツアーがあり、初めての参加となった。

    【沿岸部の状況】
    くりこま高原から沿岸部にバスで移動したのだが、沿岸部に行くと町があった場所が殆ど何もない状態。
    コンビニやいくつかの店はあるのものの、民家がまるでない更地になっている。

    ニュースで何度も取り上げられた防災庁舎は相変わらず鉄骨がむき出しの状態。花束がたくさん供えられていた。
    保存するか撤去するか住民の間で意見が分かれたようだが、結局撤去することに決まったようだ。
    他にも窓が壊れたまま放置されているビルやガソリンスタンドなどなど。

    防波堤は壊れたままで手つかず。今回のような高波にも耐えられるような新たな防波堤を作る計画もあるようだ。
    河口近くの川は地盤沈下の影響で水位が高く、小さな波でも来たらすぐに溢れそうな感じだった。
    また水が引かないままになっている平地がかなり広い範囲で手つかずの状態。
    高い防波堤に作るにしても地盤沈下した土地を嵩上げするにしても膨大な費用と時間がかかりそうだ。

    2日目の夕方暗くなってからも通ったのだが真っ暗で民家の明かりが全くない。

    【瓦礫処理】
    瓦礫はそこかしこに積み上がっている状態ではなくなり、分別するためのセンターに集められていた。そこにはまだ膨大な量の瓦礫がうず高く積み上がっていた。

    【公共機関】
    鉄道はまだ復旧せず、レールの上を簡易舗装し専用のバスが通れるようになっていた。
    鉄道をどう復活させるのかはまだ決まってないようだ。

    【元気な人々】
    仮設の「さんさん商店街」が沿岸部に下る手前にあり、海産物中心の飲食店や土産物屋、衣料品店、床屋、観光協会などあり、地元の人達が明るい笑顔で接客していた。

    泊まった宿は「さんさん館」という廃校になった小学校を2001年に改築し宿泊施設にした場所だった。
    部屋は1年1組、6年3組などと教室番号になっている。音楽教室にあったオルガンや図書室なども残っていた。
    元気なおばちゃん達が笑顔で接してくれ、心温まる宿。ご飯がとても美味しかった。

    玄関の上には2:46で止まったままの時計があり、その時刻から泊まった人たちは皆地震で止まったのかと思って見ていたのだが、宿のおばちゃんの話では実は廃校になった時に電池を抜いた時間だということだ。それが偶然3/11の地震の時刻と一緒だという話にはびっくり!

    【はるか彼方からの支援】
    さんさん商店街には遠く離れたチリのイースター島から寄贈されたモアイ像が立っていた。
    今回の寄贈は初めてではなく、1960年のチリ地震で被害を受けた志津川町にイースター島から寄贈されたモアイ像を大事にしてきたのだが、今回の地震と津波で壊れ、再度寄贈され今年の5月に完成した。
    モアイには「未来、生きる」という意味があるらしい。

    【支援活動】
    2日間にわたり戸倉地区の田圃に入り、石の除去と草取りを行った。作業前にボランティアセンターのスタッフの人から震災前の写真を見せてもらったが、青々とした田圃と青い海が綺麗で、なんでも日本の美しい風景100選(だったかな?)にも選ばれた場所らしい。

    雑草が伸びたりぬかるんでいる泥んこの田圃に入り作業を行う。ピッケルを使い土を掘り返すと石がゴロゴロ出てくる。ときどきトタンや壁の一部も出てくる。
    一人では持てない程の大きな石も所々で見つかる。こういう石があると耕運機を入れて耕すと歯が壊れるらしい。

    初日は午後からの作業でウォーミングアップ程度だったが、2日目は朝から午後までの重労働。中腰で作業を行うため普段使わない筋肉を総出動。後で筋肉痛になりそう。

    草抜きではだんだん握力がなくなるしぬかるんでいる個所での作業では泥んこになるしで結構大変。
    だけど良い経験になった。

    【作業後の楽しみ】
    2日とも作業後にホテル観洋で立ち寄り入浴。
    このホテルは5階建てで津波は2階まで来たらしい。震災直後はしばらく被災者の受け入れ施設として利用されたようだ。
    展望風呂からの絶景が素晴らしく、作業後の風呂とビールは最高!

    【作業を通して】
    今回初めての参加だったがまだまだ復興には時間と費用、人的パワーが必要だと痛感した。
    今回出会った被災地の人々はみんな明るい笑顔で接してくれたが、きっと辛いこともたくさんあるのだろう。

    仮設住宅で暮らす人々、遠く離れた場所で暮らす人々の中には大勢の人々が一日でも早く地元に戻りたいと願っているのだろう。
    今回のたった2日間の僅かな作業が彼らの思いに少しでも応えられたらと切に願う。

    東日本大震災から2年半たち、すっかりニュース報道が減ってきて関心を失っている人々も多いと思うが、少しでも多くの人が現地に足を運んで自分の目で見て感じてほしい。

    <中に入っていくと海産物の旨そうな店が多い>




    <地球の裏側からの想いを乗せて>




    <学校の宿:さんさん館>





    日記 | 11:49:15| Trackback(0)| Comments(2)
    次のページ